マーケティングやネットビジネスに取り組む理由

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俺の本職はあくまで「トレーダー」だ。

これは昔からの「夢」であったし、
実現出来て素直に嬉しい。

だが俺は職業としてのプロトレーダーに
誇りを持ってはいるものの、
その肩書き自体は実のところ
どうでもよいとさえ思っている。

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これからの時代、
地位や肩書きなんてホント無意味。

それ自体には何の価値も無い。

「そんなことはない!」
「これまでは確かに通用した!」

っと、過去の栄光に浸り、
即座に否定する人もいるだろう。

だがそれは…

「あなたの職業はなんですか?」

と聞かれて、、、

「会社員です。」

などと、通り一遍等に多くの人が答える
今までの日本社会が単に異常だった
だけのこと。

現実から目を背けるのはもう辞めよう。

そんな古き良き時代は、
憧れたところで、もう永遠に来やしない。

本職とは別に、
なんらかの副業をしなければ、
日々の食い扶持すら稼げない。

そんな過酷な時代が、
グローバル化と共に確実に日本に押し寄せてきた。

 

周りを見渡せば、
どんなに鈍感な人でもそろそろ
気づき始めているだろう。

最早、複数の収入源を持つことは
珍しくもなんとも無い時代だ。

 

俺が今になって、
マーケティングやネットビジネスに取り組む理由。

それはシンプルに…

FXの「収益の柱」とは別に、
複数本の「収益の柱」を立てようと思ったから。

それがどんな「柱」であれ、
収益の柱が、1本2本と出来上がっていくのは、
えも言えない安心感に包まれる。

相場の世界には、
ポートフォリオという言葉があるが、
正にこの概念を収益の仕組みに持ち込んだ形だ。

「卵は一つの籠に盛るな」

なんてよく言われるわけだが、
いうまでも無く、リスクは出来る限り分散し、
収益の安定化を計ったほうが良いに決まってる。

「FX」でも「株」でも「パチンコ」でも
「ネットビジネス」でも「不動産投資」でも
「太陽光発電」でも何でも良いので、
ササッと複数の収入の柱を是非あなたも
構築して欲しい。

これからのあまりも危うすぎる時代は、
本気で自分自身が個々に「力」を
持たなくてはならない。

こんな時代をゆうゆうと乗り切っていくためにも、
貪欲に「収益の柱」を作っておく必要がある。

「日本」という国にとらわれずに稼ぐことができる
「ネットビジネス」や「マーケティング」の技術は、
見方によっては、今の時代に最もふさわしい、
グローバルスタンダードな「収入の柱」になると思う。


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「生涯」付き合える大事な収益の柱となる手法に
全力で取り組まない理由はどこにも無い。

極端な話…

  • 駅のトイレでも、
  • 自宅のベットでゴロゴロしながらでも、
  • 富士山の山頂でスマホでいじりながらでも…

どこにいようが場所を問わず、
稼ぐための仕組みづくりがしたかった。

それが本音だ。

 

ここで1つ質問がある。

Q:あなたは月に何万円の収入の柱が欲しいだろうか?

突然こう聞かれると、
多くの人は大抵答えあぐねてしまう。

特に義務教育の頃から
お金に対する偏見を刷り込まれてきた
我々日本人にとっては、
なかなか直ぐには答えられない人がほとんどだろう。

実際、その回答を集計してみると
思った以上に現実的な数値に収まることがわかる。

コアな月収帯は「30万円~50万円」だ。

この「収入の柱」は、
人それぞれの考え方があるので、
10万円でも20万円でも勿論いいと思う。

ただ、「30万円~50万円」がコアとなるあたり、
自分で生きることができる「力」を
真剣に求めている人が多いことがよくわかる。

確かに、もし30万円くらいの安定収入があれば、
会社なんぞ余裕で辞められる。

辞めた上にその時点で、
「自分ひとりで生きる力」が備わっていれば、
より強固な安定収益のステージに移行できる。

そう、FXという柱をもっと太くしてもいいし、
ほかの収益の柱を作るためにチャレンジしたっていい。

つまり、本当の意味で「自分ひとりで生きる力」を
得ることができれば、それだけで大きく
「可能性が極端に広がる」のだ。

適度な安定収入でリタイヤするのも、
もっともっと収入を増やすのもどんな選択を
してもよい。

今の俺には定期的な収益はほとんどない。

FXでもパチンコでも、
生活に必要な分の金は、
身に着けた「スキル」を使えば、
いつでも作り出せるからだ。

稼ごうと思えば、いつでも稼ぐことが
できてしまう。

だが、別にいつも全力で
金儲けをしようとも思わない。

俺の中で、金持ちになったり、
私利私欲に走って「浪費」をすることは、
たいした意味を持たない。

自分のやりたいことに
すべてを捧げられる時間や、
大切な人と過ごせる楽しい時間。

そういった時間を得た方が、
俺には肉体的にも精神的にも最も
バランスがよく、心身ともに満たされるのだ。

稼ぎたいときにフラリと稼ぐ。

つまり、自分の裁量次第で
自由に収入をコントロール出来る。

そんな状態を目指している。

俺にとって、
マーケティングやネットビジネスは、
そういう意味では、ある意味究極の
「セーフティーネット」になり得る存在だ。

社会の仕組みが変わっても、
時代が移り変わっても、
自身をブランディング化し、
ビジネスをすることはいつでも可能。

あなたも
「自分だけに依存した稼ぐ力」
を俺と一緒に身に着けてみない?

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      サイト運営者:モノクローム


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